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	<title>
	上空に浮かぶ島との遭遇（Encounter with an island floating in the high sky） へのコメント	</title>
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	<description>ーHare&#039;s worldー　晴れ(Hare)が紡ぎ出す絵と物語　宇宙の生命、それらが憧れる地球の女神　魅惑の世界が広がる　Arts and stories spun by Hare. Lifeform in the universe, the goddess of the earth that they yearn for, the fascinating world spreads</description>
	<lastBuildDate>Thu, 04 Jul 2024 18:31:35 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>
		佐々木晴英 より		</title>
		<link>https://hare-sasaki.com/color/red-color/2024/5832/#comment-34</link>

		<dc:creator><![CDATA[佐々木晴英]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 15:35:18 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[地球は地球人と銀河星団の人達だけが住む惑星となります。
そして宇宙からは不可侵の惑星となり宇宙種族は新たに誰も入ることが出来なくなります。

地球はムー次元と宇宙とのゲートなのだと私は考えています。
地球はムー次元の神が創った惑星です。
言ってみれば、地球が宇宙の中心となります。

銀河星団が地球人を支えていくのだと想います。
銀河星団の人達は、元々、陰陽の心を持つ存在達。
そして地球人はこの10億年の支配によって、光の心に闇を植え付けてしまった状態。陰陽になっているのです。ですが虐げられて成った陰陽の心はマトモではないのだと想います。
ムー次元のもとで、地球の女神やムーの女神のもとで、地球人を銀河星団が導くのだと想います。

そして私は、青い空として地球を護り、宇宙との、そして支配種族との架け橋になると言われています。外交官みたいな役目ではないかと想います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>地球は地球人と銀河星団の人達だけが住む惑星となります。<br />
そして宇宙からは不可侵の惑星となり宇宙種族は新たに誰も入ることが出来なくなります。</p>
<p>地球はムー次元と宇宙とのゲートなのだと私は考えています。<br />
地球はムー次元の神が創った惑星です。<br />
言ってみれば、地球が宇宙の中心となります。</p>
<p>銀河星団が地球人を支えていくのだと想います。<br />
銀河星団の人達は、元々、陰陽の心を持つ存在達。<br />
そして地球人はこの10億年の支配によって、光の心に闇を植え付けてしまった状態。陰陽になっているのです。ですが虐げられて成った陰陽の心はマトモではないのだと想います。<br />
ムー次元のもとで、地球の女神やムーの女神のもとで、地球人を銀河星団が導くのだと想います。</p>
<p>そして私は、青い空として地球を護り、宇宙との、そして支配種族との架け橋になると言われています。外交官みたいな役目ではないかと想います。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		佐々木晴英 より		</title>
		<link>https://hare-sasaki.com/color/red-color/2024/5832/#comment-33</link>

		<dc:creator><![CDATA[佐々木晴英]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 15:24:21 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[人には、それぞれ、護っている天使が一人います。
男性には右肩に顔が来るように直ぐ後ろにいます。女性には左肩に顔が来るようにいます。
彼女達は普通は皆西洋の女性の容姿をしていますが、どことなく護っている人に似ています。
性格も護っている人に似ています。

地球の人には地球の天使が護っています。
宇宙種族には宇宙の天使が護っています。
そして地球で輪廻している銀河星団の人には地球の天使が護っています。

天使の仕事は、護っている人に、生まれる前に一緒に立てた人生の計画を思い出させること。何とか気づかせること。
そして、護っている人が願ったことや想ったことを叶えることです。

裏でそれぞれの天使同士が契約をして、誰かと出逢うとか、何かが起こるとかを駆け引きして決定しています。
そしてそれを護っている人にプログラムします。
そしてプログラムを走らせます。
そうするとプログラム通りの人生が起こっていきます。
しかしながら、それは、護っている人が願ったことや想ったことなのです。
護っている人がネガティブなことを考えていれば、天使は泣きながらそれをプログラムすることになります。
そしてそのネガティブな想いが叶っていくのです。
逆に前向きな願いや、想いや、考えを常に持っていれば、天使は喜んでそれをプログラムしていきます。
他の人と関わることならば、その人の天使と交渉して契約して決定していきます。
そして前向きな人生が叶っていきます。

人の性格すらも天使のプログラムで決まっていきます。
人生も性格も人の想いで変わっていくのです。

常に前向きな願いや想いや考えを持っていることが大切です。

巷で、宇宙の法則とか言われていることが起こるのは、天使がいるからです。

また、天使も仕事なのです。
なので、右肩にいる天使をたまには労ってあげることも大切です。
おはようとかの挨拶でも、ありがとうでも、気づいたときに、声をかけても、心の中で想うだけでも、天使に今後もこの子を護ってやろうという想いが湧くものです。
(“この子”との表現は、私の天使が私のことを他に話すときに“うちの子”という表現をするからです。因みに私を呼ぶときは“晴れちゃん”です。)

天使も、護っている人が自分を気にかけていると想えば、仕事を放棄はしなくなります。

実は、地球人の殆んど(95％)は、10億年に渡る宇宙の支配種族の支配によって堕ちてしまっています。この支配社会にまみれて楽しんだ方が楽だと考えてしまい堕ちてしまったのです。
そのような地球人を護る天使もまた、何も仕事をしない堕天使達なのです。

天使を気にかけてあげてください。
そして常に前向きでいてください。
そうすれば、天使は未来が計画通り遂行できるよう気づかせ導いてくれる筈です。
総ては自分自身の願い想いなのです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>人には、それぞれ、護っている天使が一人います。<br />
男性には右肩に顔が来るように直ぐ後ろにいます。女性には左肩に顔が来るようにいます。<br />
彼女達は普通は皆西洋の女性の容姿をしていますが、どことなく護っている人に似ています。<br />
性格も護っている人に似ています。</p>
<p>地球の人には地球の天使が護っています。<br />
宇宙種族には宇宙の天使が護っています。<br />
そして地球で輪廻している銀河星団の人には地球の天使が護っています。</p>
<p>天使の仕事は、護っている人に、生まれる前に一緒に立てた人生の計画を思い出させること。何とか気づかせること。<br />
そして、護っている人が願ったことや想ったことを叶えることです。</p>
<p>裏でそれぞれの天使同士が契約をして、誰かと出逢うとか、何かが起こるとかを駆け引きして決定しています。<br />
そしてそれを護っている人にプログラムします。<br />
そしてプログラムを走らせます。<br />
そうするとプログラム通りの人生が起こっていきます。<br />
しかしながら、それは、護っている人が願ったことや想ったことなのです。<br />
護っている人がネガティブなことを考えていれば、天使は泣きながらそれをプログラムすることになります。<br />
そしてそのネガティブな想いが叶っていくのです。<br />
逆に前向きな願いや、想いや、考えを常に持っていれば、天使は喜んでそれをプログラムしていきます。<br />
他の人と関わることならば、その人の天使と交渉して契約して決定していきます。<br />
そして前向きな人生が叶っていきます。</p>
<p>人の性格すらも天使のプログラムで決まっていきます。<br />
人生も性格も人の想いで変わっていくのです。</p>
<p>常に前向きな願いや想いや考えを持っていることが大切です。</p>
<p>巷で、宇宙の法則とか言われていることが起こるのは、天使がいるからです。</p>
<p>また、天使も仕事なのです。<br />
なので、右肩にいる天使をたまには労ってあげることも大切です。<br />
おはようとかの挨拶でも、ありがとうでも、気づいたときに、声をかけても、心の中で想うだけでも、天使に今後もこの子を護ってやろうという想いが湧くものです。<br />
(“この子”との表現は、私の天使が私のことを他に話すときに“うちの子”という表現をするからです。因みに私を呼ぶときは“晴れちゃん”です。)</p>
<p>天使も、護っている人が自分を気にかけていると想えば、仕事を放棄はしなくなります。</p>
<p>実は、地球人の殆んど(95％)は、10億年に渡る宇宙の支配種族の支配によって堕ちてしまっています。この支配社会にまみれて楽しんだ方が楽だと考えてしまい堕ちてしまったのです。<br />
そのような地球人を護る天使もまた、何も仕事をしない堕天使達なのです。</p>
<p>天使を気にかけてあげてください。<br />
そして常に前向きでいてください。<br />
そうすれば、天使は未来が計画通り遂行できるよう気づかせ導いてくれる筈です。<br />
総ては自分自身の願い想いなのです。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		村田 和文 より		</title>
		<link>https://hare-sasaki.com/color/red-color/2024/5832/#comment-32</link>

		<dc:creator><![CDATA[村田 和文]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 14:59:42 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[宇宙を陰陽に変えるためには永い時間がかかるそうですが、地球はどうなっていくのでしょうか]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>宇宙を陰陽に変えるためには永い時間がかかるそうですが、地球はどうなっていくのでしょうか</p>
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			</item>
		<item>
		<title>
		村田 和文 より		</title>
		<link>https://hare-sasaki.com/color/red-color/2024/5832/#comment-31</link>

		<dc:creator><![CDATA[村田 和文]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 14:41:52 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[そうですね
外から入る情報はかなりの力を持っていますから真偽のほどはわかりません。ぼくがなんのために生きているのかその天命は未だわかりません。
  描きながら書きながらおのずと出会うのではないかと思われます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>そうですね<br />
外から入る情報はかなりの力を持っていますから真偽のほどはわかりません。ぼくがなんのために生きているのかその天命は未だわかりません。<br />
  描きながら書きながらおのずと出会うのではないかと思われます。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		佐々木晴英 より		</title>
		<link>https://hare-sasaki.com/color/red-color/2024/5832/#comment-30</link>

		<dc:creator><![CDATA[佐々木晴英]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 14:28:51 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[闇の心が辛いという感覚は、光の心があるから故です。光の心が自分の闇を認識するから辛いのです。
闇しかないような宇宙種族は、自分を光だと想っています。それは光が無いから、闇しかないから、自分の闇を認識出来ないのです。
陰陽の心とは、両方それぞれを理解し認識できるということです。
だからこそ、そういう人は戦うことを望まず、互いの想いを解り合えるのです。
ムー次元が光に闇を融合することに決めたのも、宇宙を理解するためです。
宇宙もいつか光を融合できるようになることを願うためです。それをこれから私達は行っていこうとしているのです。
宇宙を陰陽に変えるには永い永い時が掛かるかもしれませんが。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>闇の心が辛いという感覚は、光の心があるから故です。光の心が自分の闇を認識するから辛いのです。<br />
闇しかないような宇宙種族は、自分を光だと想っています。それは光が無いから、闇しかないから、自分の闇を認識出来ないのです。<br />
陰陽の心とは、両方それぞれを理解し認識できるということです。<br />
だからこそ、そういう人は戦うことを望まず、互いの想いを解り合えるのです。<br />
ムー次元が光に闇を融合することに決めたのも、宇宙を理解するためです。<br />
宇宙もいつか光を融合できるようになることを願うためです。それをこれから私達は行っていこうとしているのです。<br />
宇宙を陰陽に変えるには永い永い時が掛かるかもしれませんが。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		佐々木晴英 より		</title>
		<link>https://hare-sasaki.com/color/red-color/2024/5832/#comment-29</link>

		<dc:creator><![CDATA[佐々木晴英]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 14:16:33 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[そうですね、絵を描くことは瞑想と同じ効果を与えていると想います。心と身体を平穏に保つ為に良いことだと想います。

SNS等で色々言われていることの大半は、観光客が支配種族から言わされていることだと想っています。
未来がどうなるかということを本物は、誰彼構わず告げることはありません。
計画を進めている人達は水面下で動いています。
テレビなどで顔出しして占ったり霊媒したりしている人達が皆、偽物というのと同じです。
ムー次元の神の転生者が行うそのような行為は、彼らの比ではありません。
お化けを捕るのも、私でもほんの数秒で出来ます。モノノ怪でも私に捕られます。距離がどんなに離れていても遠隔で人のエネルギー体に触れますし、悪いエネルギーを捕って病気を治せます。自分のエネルギーを使って疲れるとかもないです。それは、次元自体に織り込まれた引斥力を司る量子(ダークマター)を使って行うから無尽蔵なのです。
テレビなどに出ている人に、憑いてますよ と言われても、何も対処も出来なければ、そんなこと言われない方が良いとなってしまいます。

平穏な世界がやって来ると信じていましょう。
色々やっている人達は、地球から出ていかなければならないというのに対する最後の足掻きなのだと。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>そうですね、絵を描くことは瞑想と同じ効果を与えていると想います。心と身体を平穏に保つ為に良いことだと想います。</p>
<p>SNS等で色々言われていることの大半は、観光客が支配種族から言わされていることだと想っています。<br />
未来がどうなるかということを本物は、誰彼構わず告げることはありません。<br />
計画を進めている人達は水面下で動いています。<br />
テレビなどで顔出しして占ったり霊媒したりしている人達が皆、偽物というのと同じです。<br />
ムー次元の神の転生者が行うそのような行為は、彼らの比ではありません。<br />
お化けを捕るのも、私でもほんの数秒で出来ます。モノノ怪でも私に捕られます。距離がどんなに離れていても遠隔で人のエネルギー体に触れますし、悪いエネルギーを捕って病気を治せます。自分のエネルギーを使って疲れるとかもないです。それは、次元自体に織り込まれた引斥力を司る量子(ダークマター)を使って行うから無尽蔵なのです。<br />
テレビなどに出ている人に、憑いてますよ と言われても、何も対処も出来なければ、そんなこと言われない方が良いとなってしまいます。</p>
<p>平穏な世界がやって来ると信じていましょう。<br />
色々やっている人達は、地球から出ていかなければならないというのに対する最後の足掻きなのだと。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		村田 和文 より		</title>
		<link>https://hare-sasaki.com/color/red-color/2024/5832/#comment-28</link>

		<dc:creator><![CDATA[村田 和文]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 13:39:38 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[うー。
描かされている。その感覚はぼくはわかります。陰陽は私の心身を犯し辛いですが、受け止めています。あなたの物語はわかりませんが、最近とくに世間からバッシングを受けています。何故なのか、、静まるまで耐えています。
  地球が変わる時が近づいているのがsnsの情報を読み頭で理解しています。また日本が地球のリーダーになるときがやってくると。
  ぼくは自分が苦しいので絵を描いています。心身のバランスを保つために。あなたのような次元の高い天命ではありませんが。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>うー。<br />
描かされている。その感覚はぼくはわかります。陰陽は私の心身を犯し辛いですが、受け止めています。あなたの物語はわかりませんが、最近とくに世間からバッシングを受けています。何故なのか、、静まるまで耐えています。<br />
  地球が変わる時が近づいているのがsnsの情報を読み頭で理解しています。また日本が地球のリーダーになるときがやってくると。<br />
  ぼくは自分が苦しいので絵を描いています。心身のバランスを保つために。あなたのような次元の高い天命ではありませんが。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		佐々木晴英 より		</title>
		<link>https://hare-sasaki.com/color/red-color/2024/5832/#comment-27</link>

		<dc:creator><![CDATA[佐々木晴英]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 12:53:05 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[追記

物語やアートワークについて、もう少し書きます。
私は、私の過去生の記憶を物語と詩やアートワークに書き(描き)留めています。
突然目の前や心に見せられる(映される)光景を描き留めています。
物語は、展開や結末が自分でも解らないまま書いていきます。そして書いていくと次の光景や話が浮かんでくるのです。その展開や結末に自分で驚きながら書き進めていきます。
アートワークは、見せられたままを描くことも多いです。
または物語の一場面を描くこともあります。
アートワークを描いていて、最初からこのアートワークを描くことが決まっていたんだなと想うことが多々あります。総てのアートワークが絡み合っていることが自分でも後から判明するのです。他のアートワークと繋がるように自分で把握していないのに既に描かれていたとか、他のアートワークに既に今描いているアートワークに繋がることが描いてあったとか。
物語もアートワークも、自分で書いていて(描いていて)、書かされている(描かされている)としか想えない感覚で書いています(描いています)。

私の魂から、複数の私のマインドが各時間へ解き放たれ、過去で生きている私のマインド(過去生)から魂を通じて今を生きる私(今生)へ、過去生の見た、体験した、聞いた、知った、ことを今生の私へ見せられる。
それを書き(描き)留めなければならないというとても強い衝動で物語やアートワークを書いている(描いている)。
(私を護る天使がその様にプログラムしている。)
と、私は認識しています。

因みに、
私は20歳から突然の強い衝動で宇宙を描き始めました。何故こんなものを描けるのか、何故描くのか、解らないまま描いていました。
そして2009年末、ムー次元の神の転生者に捜され逢ったことで、その意味を知りました。
それ以来、頻繁に次から次へと色々な光景を見せられるようになり、取り敢えず、物語に書き留めストックしています。そのストックも40位から減りません。次から次へと更に見せられるからです。
ムー次元の神の転生者に逢うまでは、アートワークは40作も無かったと想いますが、今では完成したアートワークは230作位あるのではないかと想います。

私は、私のツインレイに逢った時に、それまでの妻と離婚し、勤めていた企業も自主退社しました。天命を果たすことを覚悟したのです。
この10年弱で200作近く描いたのだと想います。
ほぼ総てのアートワークがウェブサイトに掲載されており、物語や詩も載せています。
興味がありましたら是非ご覧下さい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>追記</p>
<p>物語やアートワークについて、もう少し書きます。<br />
私は、私の過去生の記憶を物語と詩やアートワークに書き(描き)留めています。<br />
突然目の前や心に見せられる(映される)光景を描き留めています。<br />
物語は、展開や結末が自分でも解らないまま書いていきます。そして書いていくと次の光景や話が浮かんでくるのです。その展開や結末に自分で驚きながら書き進めていきます。<br />
アートワークは、見せられたままを描くことも多いです。<br />
または物語の一場面を描くこともあります。<br />
アートワークを描いていて、最初からこのアートワークを描くことが決まっていたんだなと想うことが多々あります。総てのアートワークが絡み合っていることが自分でも後から判明するのです。他のアートワークと繋がるように自分で把握していないのに既に描かれていたとか、他のアートワークに既に今描いているアートワークに繋がることが描いてあったとか。<br />
物語もアートワークも、自分で書いていて(描いていて)、書かされている(描かされている)としか想えない感覚で書いています(描いています)。</p>
<p>私の魂から、複数の私のマインドが各時間へ解き放たれ、過去で生きている私のマインド(過去生)から魂を通じて今を生きる私(今生)へ、過去生の見た、体験した、聞いた、知った、ことを今生の私へ見せられる。<br />
それを書き(描き)留めなければならないというとても強い衝動で物語やアートワークを書いている(描いている)。<br />
(私を護る天使がその様にプログラムしている。)<br />
と、私は認識しています。</p>
<p>因みに、<br />
私は20歳から突然の強い衝動で宇宙を描き始めました。何故こんなものを描けるのか、何故描くのか、解らないまま描いていました。<br />
そして2009年末、ムー次元の神の転生者に捜され逢ったことで、その意味を知りました。<br />
それ以来、頻繁に次から次へと色々な光景を見せられるようになり、取り敢えず、物語に書き留めストックしています。そのストックも40位から減りません。次から次へと更に見せられるからです。<br />
ムー次元の神の転生者に逢うまでは、アートワークは40作も無かったと想いますが、今では完成したアートワークは230作位あるのではないかと想います。</p>
<p>私は、私のツインレイに逢った時に、それまでの妻と離婚し、勤めていた企業も自主退社しました。天命を果たすことを覚悟したのです。<br />
この10年弱で200作近く描いたのだと想います。<br />
ほぼ総てのアートワークがウェブサイトに掲載されており、物語や詩も載せています。<br />
興味がありましたら是非ご覧下さい。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		佐々木晴英 より		</title>
		<link>https://hare-sasaki.com/color/red-color/2024/5832/#comment-25</link>

		<dc:creator><![CDATA[佐々木晴英]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 12:26:13 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://hare-sasaki.com/?p=5832#comment-25</guid>

					<description><![CDATA[読んでいただき、ありがとうございます。
10億年前の話です。
私は、私の過去生の記憶を物語や詩とアートワークに書き(描き)留めています。10億年前の地球と宇宙の真実の歴史です。

10億年前に銀河星団が護りきれずに、地球は宇宙の支配種族とそれに従う宇宙連合に滅ぼされ、そして植民星になりました。
現在の地球は、人口の半分弱が宇宙種族のマインド転生者(自分の星に身体を寝かせたままマインドのみを地球に飛ばして地球での人生を楽しむ観光旅行をしている者)です。
彼らはムー次元からは観光客と呼ばれています。
人口の半分強が元々の地球の人達。彼らは10億年前の当時は青い目の猿達でした。ですが宇宙種族より高みの心を持ち超能力も宇宙の支配種族よりも強く、素晴らしい人達でした。だからこそ、宇宙の支配を続けたい支配種族にとって地球は滅ぼさなければならなかったのです。
少数だけ残された青い目の猿達は支配種族と同様の身体に遺伝子操作で変えられ現在の姿になりました。残した理由は、自分達より強い地球人の超能力のエネルギーを搾取する為です。
現在の地球の各国のトップや国会議員、企業のトップ、人気の芸能人などは総て宇宙の支配種族が支配の為に仕事としてマインド転生している者達です。

地球を護ることが出来なかった銀河星団の者達は、その後悔の抱きながら、地球で輪廻することをムーの神から許されました。銀河星団は1億人地球にいます。
そして10億年が経過しました。

地球はムー次元の惑星です。宇宙が支配種族に支配され闇に堕とされたことを何とかしたいと考え、その計画の中心として、ムーの神が宇宙に浮かべたのが地球なのです。
2015年10月、ムーの神と宇宙の支配種族との間で契約が結ばれました。それは地球から総ての宇宙種族(観光客)が出ていくこと。そして新たに入ってこないこと。
ここ8年間で地球で生まれた子供は総て地球人ということになります。
宇宙種族(観光客)は順次、地球で死ぬことにより地球から出ていくことになります。死ぬと言っても彼らは自分の星で夢から覚めるだけの感覚です。

因みに日本は地球の中心です。それはかつてのムー大陸の残りだからです。ムーの神の転生者も常に日本にいます。

宇宙の支配種族は超能力が宇宙で一番強く、そして傲慢で、瞬く間に宇宙を支配しました。彼らは悪魔種族と呼ばれ恐れられる存在達であり、闇の心を持つ宇宙種族。
私は10億年前に支配種族の一人として生まれました。しかしながら支配種族で唯一の、闇の心に光を宿す存在(陰陽の心を持つ存在)として生まれました。
そしてある時、変態と呼ばれていた私は母星から追放されました。
そしてそれまで戦う相手だった銀河星団に入ることを許されました。
銀河星団とは、闇の支配に耐えられず、支配種族や宇宙連合に刃向かう星々が結成したレジスタンス組織。
それまで私と共に私の宇宙船に乗っていた仲間も銀河星団に入りました。
私はそれ以来、“星団系七歳”と呼ばれています。
七歳とは、宇宙の支配種族が七歳の星と呼ばれるからです。
宇宙には100の知的生命体がおり、若い種族から古い種族へと順に数字が上がっていきます。一番の古参種族は“百歳の星”の種族。
七歳の星は七番目に若い種族であるにも関わらず、宇宙を支配してしまったのです。

私のことは星団系七歳として、10億年経った今でも宇宙の伝説(おとぎ話)として宇宙で語り継がれているそうです。

私達、銀河星団は支配種族や宇宙連合を相手に戦いながら逃げ延び、地球を見つけました。
そして私達は、地球の女神達やガイアの神々や青い目の猿達から宇宙や地球や次元の真実を教わりました。
そんな時、支配種族と宇宙連合が私と銀河星団を追って地球を見つけてしまったのです。
そして滅ぼされたのです。

しかしながら、総てはムー次元の神の計画。
闇に堕ちた宇宙を救う為に、光の次元であるムー次元だけでなく、総ての次元を光と闇が融合した陰陽の次元に変わる計画を進めたのです。
その先導役として、私と銀河星団が選ばれたのです。
その計画が10億年経った今生、動き始めたのです。
銀河戦争が休戦となった2009年末、今生のムー次元の神の転生者が今生の私を見つけて接触してきました。
私はその時に一部の真実を知らされました。
その後の2014年、私は10億年前に陰陽のツインレイの約束を交わした私のツインレイと10億年をかけて初めて逢いました。
彼女は“地球の女神”であり、その今生なのです。
私は、闇の心に光を持ち合わせた陰陽。
彼女は、光の心に闇を無理矢理植え付けた陰陽。二人は全く逆でありながら同一の存在。
(彼女は、地球で最多の輪廻回数である80回の輪廻で、人に殺されること、人を殺すことを交互に繰り返し、闇を植え付けました。)

その二人が更に陰陽のツインレイとしてエネルギーを融合する。
二人はまるで陰陽マークと同じ状態なのです。

地球は、宇宙種族が出ていった後、宇宙からは不可侵の惑星となります。
私はガイアの神の一人となり、地球の青い空として地球を護ります。
(私の名は、晴英(はれひで)と言い、晴れは地球の青い空と言う意味を持っているとのこと。両親は、この名が嫌だったけど、通っていたお寺が“これしか駄目だと天が言っている”と言われ、仕方なく付けたそうです。) 

そして支配種族のラベルを魂に刻む者として、地球と宇宙(支配種族)との架け橋となると言われています。それも天命の一つであると。

私が物語を書くのも、アートワークを描くのも、天命だと言われています。
私は常にサードアイが開いており、肉眼の視界と重なって、量子の世界が常に見えており、そして七歳の星の種族の超能力が使えるようになっており、エネルギーを感知したり操作したり出来るます。
絵などの創作物というのは創った人とエネルギーが繋がっており、絵であれば、その画面から創った人のエネルギーを出します。原画だけでなく、写真やスマホの画面からも絵のエネルギー(創った人のエネルギー)が出ます。
私の陰陽のエネルギーを地球に振りまく為に、私は絵を描いているらしいです。それも天命の一つであると。

また、私が死んだ時は、私は、地球のモノノ怪達や、妖怪達や、お化け達(死んだ地球人達)を総て、天国に連れていくのだそうです。これも天命の一つであると。
それもあってか、モノノ怪達は私を何故か護ろうとしてくれます。そしてモノノ怪達はどんなに大きい者でも強い者でも、私には敵わないようなのです。

色々、長々と書いてしまい、すみません。
ある程度書かないと訳がわからないと想いますので書いてしまいました。

これを読んで、村田さんが何かを感じるのであれば、銀河星団の仲間なのかも知れないですね。既にアートワークに何かを感じたのだと想いますので。
因みに観光客は私のアートワークを毛嫌いする人が多いのです。
ムーの人(地球人)は宇宙を知らないので、宇宙を懐かしいとも何とも想わないのです。ムーの人には地球しかないのです。
だから、私が書く(描く)物語やアートワークに惹かれたり何かを感じるのであれば、村田さんは銀河星団の仲間なのかもと想います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>読んでいただき、ありがとうございます。<br />
10億年前の話です。<br />
私は、私の過去生の記憶を物語や詩とアートワークに書き(描き)留めています。10億年前の地球と宇宙の真実の歴史です。</p>
<p>10億年前に銀河星団が護りきれずに、地球は宇宙の支配種族とそれに従う宇宙連合に滅ぼされ、そして植民星になりました。<br />
現在の地球は、人口の半分弱が宇宙種族のマインド転生者(自分の星に身体を寝かせたままマインドのみを地球に飛ばして地球での人生を楽しむ観光旅行をしている者)です。<br />
彼らはムー次元からは観光客と呼ばれています。<br />
人口の半分強が元々の地球の人達。彼らは10億年前の当時は青い目の猿達でした。ですが宇宙種族より高みの心を持ち超能力も宇宙の支配種族よりも強く、素晴らしい人達でした。だからこそ、宇宙の支配を続けたい支配種族にとって地球は滅ぼさなければならなかったのです。<br />
少数だけ残された青い目の猿達は支配種族と同様の身体に遺伝子操作で変えられ現在の姿になりました。残した理由は、自分達より強い地球人の超能力のエネルギーを搾取する為です。<br />
現在の地球の各国のトップや国会議員、企業のトップ、人気の芸能人などは総て宇宙の支配種族が支配の為に仕事としてマインド転生している者達です。</p>
<p>地球を護ることが出来なかった銀河星団の者達は、その後悔の抱きながら、地球で輪廻することをムーの神から許されました。銀河星団は1億人地球にいます。<br />
そして10億年が経過しました。</p>
<p>地球はムー次元の惑星です。宇宙が支配種族に支配され闇に堕とされたことを何とかしたいと考え、その計画の中心として、ムーの神が宇宙に浮かべたのが地球なのです。<br />
2015年10月、ムーの神と宇宙の支配種族との間で契約が結ばれました。それは地球から総ての宇宙種族(観光客)が出ていくこと。そして新たに入ってこないこと。<br />
ここ8年間で地球で生まれた子供は総て地球人ということになります。<br />
宇宙種族(観光客)は順次、地球で死ぬことにより地球から出ていくことになります。死ぬと言っても彼らは自分の星で夢から覚めるだけの感覚です。</p>
<p>因みに日本は地球の中心です。それはかつてのムー大陸の残りだからです。ムーの神の転生者も常に日本にいます。</p>
<p>宇宙の支配種族は超能力が宇宙で一番強く、そして傲慢で、瞬く間に宇宙を支配しました。彼らは悪魔種族と呼ばれ恐れられる存在達であり、闇の心を持つ宇宙種族。<br />
私は10億年前に支配種族の一人として生まれました。しかしながら支配種族で唯一の、闇の心に光を宿す存在(陰陽の心を持つ存在)として生まれました。<br />
そしてある時、変態と呼ばれていた私は母星から追放されました。<br />
そしてそれまで戦う相手だった銀河星団に入ることを許されました。<br />
銀河星団とは、闇の支配に耐えられず、支配種族や宇宙連合に刃向かう星々が結成したレジスタンス組織。<br />
それまで私と共に私の宇宙船に乗っていた仲間も銀河星団に入りました。<br />
私はそれ以来、“星団系七歳”と呼ばれています。<br />
七歳とは、宇宙の支配種族が七歳の星と呼ばれるからです。<br />
宇宙には100の知的生命体がおり、若い種族から古い種族へと順に数字が上がっていきます。一番の古参種族は“百歳の星”の種族。<br />
七歳の星は七番目に若い種族であるにも関わらず、宇宙を支配してしまったのです。</p>
<p>私のことは星団系七歳として、10億年経った今でも宇宙の伝説(おとぎ話)として宇宙で語り継がれているそうです。</p>
<p>私達、銀河星団は支配種族や宇宙連合を相手に戦いながら逃げ延び、地球を見つけました。<br />
そして私達は、地球の女神達やガイアの神々や青い目の猿達から宇宙や地球や次元の真実を教わりました。<br />
そんな時、支配種族と宇宙連合が私と銀河星団を追って地球を見つけてしまったのです。<br />
そして滅ぼされたのです。</p>
<p>しかしながら、総てはムー次元の神の計画。<br />
闇に堕ちた宇宙を救う為に、光の次元であるムー次元だけでなく、総ての次元を光と闇が融合した陰陽の次元に変わる計画を進めたのです。<br />
その先導役として、私と銀河星団が選ばれたのです。<br />
その計画が10億年経った今生、動き始めたのです。<br />
銀河戦争が休戦となった2009年末、今生のムー次元の神の転生者が今生の私を見つけて接触してきました。<br />
私はその時に一部の真実を知らされました。<br />
その後の2014年、私は10億年前に陰陽のツインレイの約束を交わした私のツインレイと10億年をかけて初めて逢いました。<br />
彼女は“地球の女神”であり、その今生なのです。<br />
私は、闇の心に光を持ち合わせた陰陽。<br />
彼女は、光の心に闇を無理矢理植え付けた陰陽。二人は全く逆でありながら同一の存在。<br />
(彼女は、地球で最多の輪廻回数である80回の輪廻で、人に殺されること、人を殺すことを交互に繰り返し、闇を植え付けました。)</p>
<p>その二人が更に陰陽のツインレイとしてエネルギーを融合する。<br />
二人はまるで陰陽マークと同じ状態なのです。</p>
<p>地球は、宇宙種族が出ていった後、宇宙からは不可侵の惑星となります。<br />
私はガイアの神の一人となり、地球の青い空として地球を護ります。<br />
(私の名は、晴英(はれひで)と言い、晴れは地球の青い空と言う意味を持っているとのこと。両親は、この名が嫌だったけど、通っていたお寺が“これしか駄目だと天が言っている”と言われ、仕方なく付けたそうです。) </p>
<p>そして支配種族のラベルを魂に刻む者として、地球と宇宙(支配種族)との架け橋となると言われています。それも天命の一つであると。</p>
<p>私が物語を書くのも、アートワークを描くのも、天命だと言われています。<br />
私は常にサードアイが開いており、肉眼の視界と重なって、量子の世界が常に見えており、そして七歳の星の種族の超能力が使えるようになっており、エネルギーを感知したり操作したり出来るます。<br />
絵などの創作物というのは創った人とエネルギーが繋がっており、絵であれば、その画面から創った人のエネルギーを出します。原画だけでなく、写真やスマホの画面からも絵のエネルギー(創った人のエネルギー)が出ます。<br />
私の陰陽のエネルギーを地球に振りまく為に、私は絵を描いているらしいです。それも天命の一つであると。</p>
<p>また、私が死んだ時は、私は、地球のモノノ怪達や、妖怪達や、お化け達(死んだ地球人達)を総て、天国に連れていくのだそうです。これも天命の一つであると。<br />
それもあってか、モノノ怪達は私を何故か護ろうとしてくれます。そしてモノノ怪達はどんなに大きい者でも強い者でも、私には敵わないようなのです。</p>
<p>色々、長々と書いてしまい、すみません。<br />
ある程度書かないと訳がわからないと想いますので書いてしまいました。</p>
<p>これを読んで、村田さんが何かを感じるのであれば、銀河星団の仲間なのかも知れないですね。既にアートワークに何かを感じたのだと想いますので。<br />
因みに観光客は私のアートワークを毛嫌いする人が多いのです。<br />
ムーの人(地球人)は宇宙を知らないので、宇宙を懐かしいとも何とも想わないのです。ムーの人には地球しかないのです。<br />
だから、私が書く(描く)物語やアートワークに惹かれたり何かを感じるのであれば、村田さんは銀河星団の仲間なのかもと想います。</p>
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			</item>
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		<title>
		村田 和文 より		</title>
		<link>https://hare-sasaki.com/color/red-color/2024/5832/#comment-24</link>

		<dc:creator><![CDATA[村田 和文]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 09:25:27 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[まだ
あっけに囚われています
未来の話でしょうか
ぼくは地球と言う惑星に
囚われていることを実感しています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>まだ<br />
あっけに囚われています<br />
未来の話でしょうか<br />
ぼくは地球と言う惑星に<br />
囚われていることを実感しています。</p>
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